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TOEIC Bridge(R)コース

学習コンテンツでは、ボキャブラリー、リスニング、リーディング、(グラマー)、総合[アニメーション学習+TOEIC Bridge(R)練習問題]というステップに沿って学習を進めていきます。この学習法は、ボトムアップアプローチといい、最後に行う総合演習にて必要なスキルを徐々に身につけていく設計になっています。この手法は、TOEIC Bridge(R)の受験対策だけではなく、2006年度から開始された大学入試センター試験のリスニングの対策としても効果を発揮します。また、各ステップを学習していくことで、リスニングやリーディングの効果的な学習法も身につけることができ、大変効率的な学習コンテンツとなっています。
学習コースは、初級コースと中級コースの2コースを準備し、初級コースは中学2〜3年生、中級コースは中学3〜高校1年生程度のボキャブラリーレベルから開始していただけます。


総合(アニメーション学習)に出てくるボキャブラリーの音声を聞き、意味を確認して、アルファベットをクリックして並べ替えます。ゲーム形式になっていますので、楽しみながら語彙力を強化することができます。

  総合(アニメーション学習)の音声を用いて、重要な語句や文章になったときの音声の変化(つながる音、消える音など)を聞き取る力を養います。


  総合(アニメーション学習)の英文を用いて、英語の語順のまま理解する力と、主要な語句のみで文章の大意を掴む力を養います。

  総合(アニメーション学習)から抜き出した一文を用いて、TOEIC Bridge(R)によく出題される文法項目を学習します。
  (1)〜(4)で学習した内容を、アニメーションを目で見て、耳で聞き、更に理解度を深めます。アニメーションを見た後には、ストーリーに関連した形でTOEIC Bridge(R)形式の練習問題が出題されますので、問題に対応する能力も養成できます。
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ホームステイ編 (全15セット:設問数60問)


  寮生活編 (全15セット:設問数60問)
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