B高等学校では、「TOEIC Bridge(R)対策コース」をASPサービスを利用して導入しています。
現在は試験運用を行っており、高校三年生の進路内定者(大学、留学決定者)に受講させ、新生活までの空いた時間をTOEIC(R)
TEST やTOEIC Bridge(R)の試験準備、英語力の全体的な引き上げ、モチベーションの持続に活用しようと取り組まれています。また、ASPサービスでは学外からのアクセスも可能のため自宅からアクセスさせて、長期休暇中の課題としても利用しているそうです。受講状況については逐一、英語科教諭が閲覧・管理し、生徒へ学習のアドバイスを行っています。
今後は、学内で対応が遅れているセンター試験のリスニング対策への活用や、授業での効果的な使用法を検討していくとのことです。 |
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e-siaがサーバーの管理を行いますので、利用者はインターネット環境(光回線
or ADSL回線)とパソコンを用意するだけで運用を開始することができます。インターネットを介してサービスが提供されるため、利用者は学内・学外を問わずサービスを受けることが可能。
運営側にシステム管理者がいなくても安心して導入していただけるサービスです。
また、コンテンツやシステムの追加や改変を行った場合には、バージョンアップを行いますので、常に最新のシステムをご利用いただけるというメリットがあります。 |
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